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「まだ、これは旅の途中。」 自己結合性酸化チタン開発者・高松正幸先生インタビュー

一つの技術から始まった、ナノゾーン。

自己結合性酸化チタンという技術が生まれ、その可能性に共感し、信頼してくださる方々と出会いながら、少しずつ歩みを重ねてきました。

施工してくださる方。
販売してくださる方。
そして、実際にその技術を必要としてくださるお客様。

たくさんの方との出会いがあり、支えていただきながら、ナノゾーンは少しずつ広がってきました。

今では国内だけでなく、海外へもその輪が広がり始めています。

けれど、高松先生はこうお話しされます。

「まだ、これは旅の途中。」

この技術が本当に必要とされる場所へ届くこと。

人や暮らし、そして社会にとって、少しでも役に立てる技術として、もっと広く普及していくこと。

その未来を信じて、これからも一歩ずつ進んでいく。

今回ご紹介するのは、そんな想いを語ってくださったインタビュー動画です。

お話しくださったのは、

自己結合性酸化チタンの開発者であり、ナノゾーンジャパンの技術顧問、高松正幸先生。

この技術がどのような想いから生まれ、これまでどんな道のりを歩んできたのか。

そして、これからどこへ向かっていくのか。

ナノゾーンに関わる皆さまはもちろん、これからナノゾーンを知ってくださる方にも、ぜひご覧いただきたい内容です。

これまで一緒に歩んでくださった皆さま。

支えてくださっている皆さま。

そして、これから新しく出会う皆さまとともに。

ナノゾーンの旅は、まだ続いていきます。

ぜひ、高松先生の言葉を動画でご覧ください。

 

▶︎ 自己結合性酸化チタン 開発者
ナノゾーンジャパン 技術顧問
高松正幸先生 インタビュー

 

(マーケティング丹羽)

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