感染症が気になる季節。車の中にも、できる対策を。
インフルエンザや感染症が流行する季節になると、
いつも以上に気になることが増えてきます。
子どもの送迎や、お友達とのお出かけ。
「今日、一緒に乗ったお友達、咳をしていたけど大丈夫かな?」
「習い事の送迎で、何人もの子どもが乗り降りするけど……」
そんなふうに、ふと気になることはありませんか?
特に車の中は、限られた空間。
窓を開けて換気をしたり、こまめに掃除をしたり。
できることはありますが、毎日の送迎で使う車だからこそ、
車内の環境についても考えておきたいものです。
車の中で、子どもたちが触れる場所
車内を見渡してみると、
ドアの取っ手、
シート、
アームレスト、
シートベルト、
スイッチやボタンなど。
子どもたちが触れる場所は、意外とたくさんあります。
小さいお子さんだと、
触った手をそのまま口に入れることも……。
だからこそ、日々の清掃や換気などの基本的な対策に加えて、
「できる対策を、もうひとつ」
そんな環境づくりの方法のひとつが、
ナノゾーンコートです。
車に、ナノゾーンコート モビリティ
ナノゾーンコート モビリティは、
車内のさまざまな素材や形状に合わせて、
霧状のスプレーガンで隅々まで施工します。
毎日の送迎や移動に使う車だからこそ、
「使うたびに何かをする」のではなく、
施工した表面で光触媒の働きを活用するという考え方です。
子どもたちが集まる場所にも
ナノゾーンコートは、車だけではありません。
子どもたちが集まる施設にも、
感染対策のひとつとして導入されています。
たとえば、滋賀県大津市の
「がんばりまめの杜」様。
走る、跳ぶ、登る、ぶら下がる。
子どもたちが身体をいっぱい使って遊べる、
約500㎡の室内遊具施設です。
遊具、手すり、床、テーブル、イス、ドア……。
子どもたちが触れる場所がたくさんある施設だからこそ、
日々の環境づくりのひとつとして
ナノゾーンコートを取り入れていただいています。
実際の施工の様子はこちらでご紹介しています。
お子様の感染対策に、ナノゾーンコート
子どもたちが過ごす場所も、
毎日の送迎に使う車も。
日々の基本的な対策に加えて、
ナノゾーンコートで環境面からの対策をプラスしてみませんか?
(マーケティング丹羽)

