見えない自己結合性酸化チタンを、 “ぴたタン”で想像してみてください^^
弊社独自の技術、自己結合性酸化チタン
実は施工しても、目には見えません。
透明だから、そこに居ることすら分からない。でも本当は──
施工された壁や天井、テーブル、ドアノブには、
小さな忍者たちが、ずらーっと並んでいるイメージなんです^^
その忍者の名前が、
【ぴたタン】

ぴたタンは、光で働く忍者
ぴたタンは、光が当たると、
「忍法・光触媒の術!」
を発動します。
すると、ぴたタンの周りに“活性酸素”が生まれて、
✔ 菌
✔ ウイルス
✔ ニオイの元
✔ アレルゲン
✔ カビ
などを、分解していきます。
そして最後は、“仲間”になる
ぴたタンは、敵をただ倒すわけではありません。
バラバラに分解したあと、
水(H₂O)と二酸化炭素(CO₂)
という、自然界にもともと存在している、ぼくらの仲間の姿へ変えていくんです。
だから、空間に薬剤を撒き続けるのではなく、光の力を借りながら、やさしく空間を整えていく。それが、光触媒の世界です。
施工面には、ぴたタンが“ぴたっ!”
自己結合性酸化チタンのすごいところは、
接着剤なしで、ぴたっと定着すること。
ナノサイズまで小さくなったことで、素材に自分で密着できるようになりました。
だから、施工した場所には、
ぴたタンたちが、壁や天井に忍者のように並びながら、ずっと待機しているイメージ^^
そして、光が当たるたびに、「よし、出番だ!」と忍術を使って、空間を守ってくれているんです。
見えないからこそ、イメージしてほしい
自己結合性酸化チタンは、目には見えません。
でも、「見えない=存在しない」ではありません。
むしろ、見えないところで、静かに働き続けている。
だから私たちは、ぴたタンというキャラクターを通して、
“空間の中で、本当は何が起きているのか”
を、もっと楽しく、もっと分かりやすく伝えたいと思っています^^
今日もどこかで、ぴたタンが忍術中!
壁に。
天井に。
ドアノブに。
ベビーコーナーに。
車の中に。
見えないけれど、ぴたタンたちは今日も、
ぴたっ!とくっついて、あなたの空間を守っています^^
(マーケティング丹羽)


